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春に綺麗になりたい方へ 成功するダイエットと失敗するダイエット 失敗から成功に導く具体的な改善法


久留米の創健スタジオSASUKEのサスケです☆




さて、前回のブログではダイエットで失敗する方の特徴をご紹介しました


前回のブログはこちら

http://www.souken-sasuke.com/blog/entry/post-120/


当てはまる数が多ければ多いほど、身体の仕組みに沿った本質を改善する方法ではなく、


リバウンドのリスクの可能性が高くなり、


結果として、内臓器の不調から疾病の原因や不快な症状の原因になる可能性も高くなるということをお伝えしました



さて、今回は前回のダイエット失敗の項目について、


解決するための改善例を一つずつお答え
していきます


当スタジオでは、栄養の説明をするときには、


「栄養コンシェルジュ協会 食品カテゴリーマップ」


を用いて、共通言語としてわかりやすいように活用しています


説明の中で出てくる「カテゴリー〇〇(数字)」は栄養コンシェルジュ協会の専門用語として使用していますので


あらかじめご了承ください


また、新規でスタジオにお越しいただいた方には、


初回カウンセリングにて必ず「栄養コンシェルジュ協会 食品カテゴリーマップ」を全員に配布しております


また、
栄養コンシェルジュ協会HPより無料でダウンロードもできますので、


興味ある方はこちらから、ダウンロードしてください

http://nutrition-concierge.com/





あなたは、こんなダイエットしていませんか?



・サプリメント(脂肪燃焼系やダイエットサポート系)や酵素ドリンクなどを飲めば確実に効くと思っている


※まずはサプリメントに頼るのでは無く、きちんとした栄養バランスを整えるために、基本の食事から整えていきましょう

ビタミンやミネラルは重要ですが、3大栄養素(糖質、脂質、たんぱく質)が適切に摂取できていなければ、

ビタミンやミネラルを補給してもあまり意味がありません

カテゴリー1,2,3を揃えて、まずは3大栄養素バランス良く摂取することが望ましいです



・プロテインを飲めば筋肉がついて、痩せると思っている


※運動しない人が摂取しても、たんぱく質の過剰摂取につながりやすいです


普段、偏った食事でたんぱく質が不足している方は良いかも知れませんが、ほとんど不足していない事が多いです


また、運動直後にプロテインの補給だけしても、実際は適切に筋肉に取り込まれていません


運動後は、まず始めにカテゴリー1の摂取、そして適量のたんぱく質補給が正解です


実際には、個人に合わせた摂取計算式で適量をオススメしています



・食事を抜けばカロリーが減り、痩せると思っている


1日1食だけしか食べない、1日菓子パン一個しか食べない、1日3食ヘルシー春雨などの低カロリー食品だけ摂取するケースも多いですが、


充分な血糖値を上げなければ、身体は飢えた状態が続くので、その後に摂取した食べ物を吸収する力が特に働いてしまいます


例えば、朝食を欠食すると血糖値が上がらず、昼食にお腹が空いてどか食いの原因となり、さらに吸収能力が存分に働いて脂肪蓄積増進にしかなりません


基本は1日3食、6時間おきに栄養バランスを考えた食事が最適です


カテゴリー1を適量に摂取し、血糖値を安定させ、その他栄養素カテゴリー2やカテゴリー3も揃え、


カロリーも最後に調整することが望ましいです


目的や悩みによって具体的な個人の摂取目安量は異なります

・ゼロカロリーの食品で痩せると思っている


※前項目と同様ですが、空腹時にゼロカロリー食品で満たすということは、身体にとっては飢えた状態が継続することを意味します


空腹時間が長すぎるとその次の食事の吸収能力が上がることや代謝を低下させ省エネルギーモードになるので、身体には多大な不利益を生じます


総カロリーが低ければ低いから良いのではなく、代謝を存分に発揮するだけの栄養バランスを摂取する方が効率的です


活用するならば、適量に食べたのに満腹感が足りない時に、追加でこんにゃくゼリー等摂取するのはありかと思います


ちなみにカテゴリー3は全てゼロキロカロリーなので、これらをたくさん食べたほうが、栄養的にもバランス良いです



・運動だけすれば痩せると思っている


※運動の種類も多数あるので自分にはどんな運動が適切か慎重に選択する必要があります


とりあえず走れば良いと安易に走り始めると、体重がすでに重たい人は関節を損傷し、


ケガをする→まずは治療メインになる→運動できずストレスたまる→ストレスでダイエットをあきらめ過食になる



こんなケースもよくあるので、自分自身の持病などを考慮して、あくまでも継続できることが重要です


そこは専門家に相談した方がよいでしょう


・朝にフルーツとヨーグルトを食べれば痩せると思っている


※朝に血糖値を充分に上げておかないと、昼食から太りやすくなります


ちなみにカテゴリー6はウェストに関係し、内臓脂肪に直結するため回避するべき食品です


カテゴリー4は上半身(二の腕、肩周り周囲)に脂肪が蓄積しやすい食品なので回避するべき食品です




・洋食より和食の方が痩せると思っている


※和・洋・中華など関係なく、その食事メニューに含まれる食品の主成分で身体は反応します


和食だからヘルシー、洋食は太るというのも、食材で変わります


和食でもカテゴリー1の重複(白米、里芋やじゃがいもの煮物、レンコンの炒め物など)は要注意ですし、


イタリアンではカテゴリー1(パスタ)、カテゴリー2D(卵料理)、カテゴリー3(春野菜)等で


分量だけ気をつければバランス良いと言えます


よって何料理でもかまわないですが、食材の認識がメニュー選択時に必要です



・アルコールだけでは太らないと思っている


※アルコールのカロリーでは太らなくても摂取したアルコールの種類、アルコール度数、量によって、個人の代謝がストップしている時間がわかります


実際にスタジオでもありましたが、運動も食事も適切なはずなのに、ダイエットの進捗があまりにも緩やかなケースがありました


途中で気づいたのが、アルコールの摂取の分量とアルコール度数です


毎日晩酌している方は要注意です


50㎏の女性が日本酒ワイングラス2杯程度(400ミリリットル)
で約10時間代謝がストップします


そんなに食べて無くても太るという方は、アルコールの摂取も関係しますので要注意です


個人によって計算式が異なるので、現場では代謝をストップさせる危険性の確認でお一人お一人ご提示します


・良質な脂(MCTオイル)で代謝が向上し、痩せると思っている


※脂は脂です 良質な脂でも1g=9㎉ というルールは変わりません


過剰摂取すればただ太ります


亜麻仁、エゴマ、ココナッツ、MCTなど様々ですが、目的によって摂取するべき種類も異なります


ちなみに、一般に市販されている脂は長鎖脂肪酸です


中鎖脂肪酸(MCT)オイルは、よく代謝が上がって痩せるとありますが、


実は肝臓に栄養素が直接入るので、肝機能の低下している人やダイエット目的の人には不向きです


低栄養や拒食症など、栄養を届けないと不健康になる人に適しています



・とりあえずたんぱく質量を増やせば代謝が向上し、痩せると思っている


※たんぱく質が日頃から不足している方はたまたま代謝が向上しているだけで、摂れば摂るほど良いモノではありません


例えば、赤身のお肉に含まれている「Lーカルニチン」


脂肪燃焼効果があるといわれてますが、


脂肪燃焼効果よりも動物性の脂質の摂りすぎでただ太ります


牛タン1枚で80㎉あるので、肉で痩せることには直結しません


たんぱく質を補給するならば、ダイエットに関して言えばカテゴリー2A、2B、2Cがオススメです


ダイエット以外では、動物性の肉も骨の成長や骨折の治癒促進などに多いに役立ちます


・汗をかけば痩せると思っている


※汗は体温調節の結果です 


よくサウナスーツを着て、ダイエットに励む人もいますが


汗をかいた量=脂肪燃焼ではありません


また、体組成計で計測する際に、お風呂上がりに計測するのは誤りです


市販の体組成計の計測方法では、正確な脂肪量は継続できず、


体重は減っても体脂肪率が上がっている可能性が高いので、


しっかり水分補給した状態や食後すぐにのらない、


計測するときは朝起床後の排便後と夜ご飯食べた後の満腹時に計測し



基礎代謝を超えて食べてないかを、そこで判断できます


・とりあえず糖質を0にすれば痩せると思っている


※短期間で体重は落ちますが大切な除脂肪組織(筋肉、骨、水分等)が減り、冷え性、むくみ、低体温、女性であれば婦人科系のトラブルが増えます


カテゴリー1を適量食べないと、筋肉自体が分解され続け、体重は減っても、病気になるリスクが増えます


糖質を0にすると脂肪を分解し、ケトン体という物質が代わりのエネルギーになるとありますが、


身体が酸性に傾き、血液と臓器の不調があきらかに出ます


糖尿病の重症患者と同じ状態になり、口臭も酸っぱい臭いがします


身体の仕組みから見るとリスクがあるので、オススメしません


正しいダイエットであればいつも健康的で睡眠や疲労軽減などが正常に働き、イキイキとした日々が継続するのが正解です



・摂取したカロリーを運動だけで取り返せると思っている


※一時的な頑張りだけでは、簡単に消費はできません


また、身体は食べてすぐには脂肪として身につかないようにしてくれているので、


数日かけて普段通りにコツコツと栄養バランスを正し、運動量も適正に継続することが何よりも効果的です



・運動したからすぐご褒美でたくさん食べても大丈夫と思っている

※運動で消費できるカロリーはたかが知れています


トップアスリートのように激しい運動をする方は、食事を摂取しないとエネルギー不足で筋肉が減ったり、回復が追いつかないためたくさん食べるのです


たくさん走ったから、1時間トレーニングしたからたくさん脂肪燃焼したかというと都合良くそんなわけにはいきません


運動消費量に合わせた、適量の栄養摂取が望ましいです


運動量を数値化したMETsを元にどれぐらいの糖質摂取が、


その人に必要な量をより詳細にアドバイスできる計算式があります



・太ればすぐ断食(ファスティング)をしよう思っている


※正しいファスティングとは、本来は医療機関での管理の下実施されるべき特定の患者に対しての治療法です


安易に一般の方が、実施すると栄養失調や大事な除脂肪組織を失うことになります



病院での管理の下、1日600キロカロリーで抑えた、超バランス食を摂取するので、


重症な方は適切にファスティングを実施されています


スムージーで置き換えるだけのような、置き換えダイエットでは、


栄養失調と大事な筋肉が多いに減ってしまう可能性が高いです


筋肉量もきちんと計測した上で、脂肪だけが適切に減ったいることを確認しましょう


それよりもカテゴリー1,2,3を揃え、栄養バランスを適切にした方が効率的です


・運動をした時間で痩せると思っている


※単に運動した時間だけでダイエット効果を判断するのは誤りです


運動の内容や、質が重要なので、ダラダラと無目的の運動で時間を費やしても自己満足だけです


例えば、1時間のランニングで消費できるカロリーは200㎉にもなりません


個人個人の体重で変わりますが、そのときに消費するエネルギーよりも、


脂肪分解させるスイッチを入れて、数時間~数日代謝をUPさせていく運動を実践した方が良いでしょう


基本的には乳酸を溜める運動
(スクワットなどの自重運動やマシンを使用した運動など)であれば何でも良いです


余裕のある人は、筋トレ→有酸素運動を繰り返し実践した方が、脂肪燃焼効果としては良いでしょう


・体重だけ減れば痩せたと思っている


※体組成計などで体重だけを見る人も多いですが、正しいダイエットとは過剰な脂肪を減らすことが正解です


筋肉量と脂肪量の推移をみましょう


「体重が減ってはいるが、体脂肪率はそのまま、筋肉量が低下している」


これは、いちばん最悪のパターンです


体重はあくまで結果であり、中身の割合としっかり向き合いましょう



・起き上がる腹筋だけをすればウェストがくびれていくと思っている


※ウェスト(クビレ)を構成するためには腹筋だけでなく、肋骨周囲や脊柱、骨盤の傾き、その周囲の筋肉が関係します


クビレは栄養素ではカテゴリー6の摂取を控えること、


運動では、背筋の柔軟性や肋骨の柔軟性、骨盤の傾きが正しい位置にあるかをみます


呼吸の状態や立位時の姿勢などでくびれにくい原因が見つかります


反り腰のある方や背筋ばかりを鍛える人は、肋骨が突き出ているので、くびれにくいです



また、目に見える腹筋(腹直筋)だけを過剰に鍛えすぎると、バランスが悪くなります


また、ウェストのサイドを鍛えるために、捻りを入れた腹筋だけをしてもクビレを構成するには足りません


個人個人で骨格の歪みや、筋肉の柔軟性、筋バランスは異なるので、解決法も人それぞれです



・プランク(身体を支えるエクササイズ)チャレンジでくびれていくと思っている


※流行のプランクチャレンジですが、当スタジオではそれにより腰痛やぎっくり腰を起こした人が治療で来店されています


正しいフォームで実施するならまだしも、適切では無い姿勢でエクササイズを行うとクビレどころかケガにしかなりません


また、プランクというエクササイズだけでくびれません


クビレを構成する筋肉や適切な骨格の位置がありますので、非効率的です



単純な運動としてストレス解消や運動不足解消には良いのかもしれませんが、


明確な目標がある場合には、何でもそうですが、解決するための処方箋は個人個人で異なります



プランクというエクササイズの種目をする前に、実践した方が良いエクササイズの方がたくさんあります


呼吸によって肋骨を開いたり、閉じたりする運動や背骨の配列を整える運動


背筋を適切に使う運動、骨盤と背骨を連動させる運動など様々です




・体組成計で体重だけの減り具合をみてダイエット成功したと思っている


※体重よりも脂肪量、筋肉量の推移を見ていきましょう


また、女性の場合はホルモンバランスにより生理周期によって体重の増減が発生します


周期によっては、水分をため込む時期もありますので、常に減っているから良いとか


増えたからあわてて食事量減らすのも誤りです


場合によっては、2~3㎏は増減するのが正しいのであまり慌てないようにしましょう


便秘がある、水代謝不良、食後すぐの計測など、計るタイミングや環境によって数値の変動も激しくなります



変動が激しい場合は、ある程度の平均値をとって、あまり一喜一憂せずに経過を見ていきましょう


・短期間のダイエットの成果だけで上手くいっていると思っている


※あくまで身体の仕組みにそっているかどうかです


正しく実施しても短期間で痩せることもありますが、


逆に、どれぐらいの期間で太ったのかが関係します


10年かけて太った場合、たった数ヶ月で何とかなるのかというと、


仮に痩せても、おそらく激しい運動と極端な食事制限で継続しない生活習慣でその後確実にリバウンドします


重要なのは、二度と太らない、リバウンドしない生活習慣が、きちんと定着し実践でき、継続できることが一生の健康につながります


結局、自分自身で太らない生活習慣を身につけ、継続できれば短期間でも良いでしょう


果たして、長年の悪い生活習慣を全て正すことが短期間で出来ますか?


痩せたとしても一度でも大きくリバウンドしたのなら、そのダイエットは成功していません


なぜならばリバウンドしない身体を維持することが成功だからです


また、脳は身体の状態を記憶するのに6ヶ月かかります


これを「セットポイントセオリー」と言います


理想的な身体になり、さらに6ヶ月キープすることでその体型が崩れにくくなります


長年かけて太っていて、運動や食事で頑張って何をしてもすぐ太る方というのは、


今の悪い状態を脳が記憶しているので、痩せようとすると


「もうこれ以上痩せないで」と邪魔をするのです


コツコツと緩やかな変化を積み重ね、継続することで、


地味ではありますが確実に良い生活習慣も定着します




さて、他にもたくさんあるのですが、ざっとまとめるだけでも数多くあります


これ以上の内容は、スタジオにて個別指導致します


少しでも参考になれば嬉しいです



あなたがますます健康で幸せであることを僕は応援しています☆
健康に感謝☆
読んでいただいたあなたに感謝☆


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創健スタジオSASUKEの特徴

予防医学健康法「SASUKE」を用いたSASUKE式ボディメイクは、

健康の柱となる「血流」「姿勢」「呼吸」「栄養」の4つのバランスを整えます!

KAATSUトレーニング・ピラティス・整体・栄養学・東洋医学等を総合的に組み合わせたオリジナルの健康法となります!

私たちの体には自己治癒力が備わっており、快適に過ごせるように設計されています!

しかし何らかの原因でこれらがうまく働かず不健康の状態に陥ってしまっているのです!

身体が本来持つ自然治癒力を回復・増進し導くお手伝いです!

生理性の維持を困難にしている原因を多方面から解明しそれに対する施術を行い日常生活のアドバイス・快適な生活のためのお手伝いです!

アンチエイジング、ダイエット、身体の不調からの改善、美姿勢、リハビリなどを目的とする方にオススメです!

今までの実績


競輪選手の動作改善(ピラティスを主に用いて)

野球選手の肉離れの早期回復及びパフォーマンスアップ(KAATSUリハビリ&最新電気治療&ピラティスを用いて)

女性のむくみ、冷え性、肌荒れ、不妊症、血流循環不良による婦人科系のトラブルの改善(KAATSUトレーニング&ピラティス&SASUKE式整体)

頭痛改善(栄養改善&ピラティス&SASUKE式整体)

半身麻痺の患者の運動機能改善(最新電気治療&KAATSUリハビリ&SASUKE式整体)

高齢者の関節痛や神経痛改善(最新電気治療&ピラティスや歩行指導、姿勢指導等の運動療法&栄養改善)

リバウンドさせない健康ダイエット(栄養改善&KAATSUトレーニング&ピラティス&SASUKE式整体)

プロのトップモデルに対する歩行指導及びセルフコンディショニング指導

椎間板ヘルニアや重度機能障害の運動療法機能改善及び早期回復(最新電気治療&ピラティス&KAATSUリハビリ)

美肌ケア(最新電気治療&栄養改善指導)

モテ姿勢指導(健康歩行と美姿勢歩行指導&各動作の機能改善)

骨折や捻挫等、スポーツ障害や日常生活での機能回復及びリハビリ(最新電気治療&KAATSUリハビリ&ピラティス&栄養改善)

運動部学生へのパフォーマンスアップ指導及びケガの予防、セルフケア指導等(最新電気治療&ピラティス&栄養改善)※出張含む

【メディア出演】

「覚悟の瞬間 やりたいことを極めた大人がカッコイイ」

http://www.kakugo.tv/person/detkbm3zb.html



「生活情報サイト 日本元気レポート ゲストレポーター佐藤弘道」

http://www.hoyumedia.com/co/rd/sasuke/


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